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今孫たちは

3月11日の東日本大震災はみんなに大きな打撃を
あたえました。

地震と津波によって大きな災害となりました。
その後の福島第1原発の事故

国民に大きな不安をもたらしました。
放射能は目に見えなく、原発のことも
私はあまり知らなかったので、
不安が先に立っています。

東京も空気の汚染、水道水の汚染、土壌汚染
などつぎつぎに出てきています。

いつになったらおさまるのか

今孫たちは和歌山県に避難しています。
親と離れさみしい思いをしていると思います。

日本は危険な原発にたよることなく
大きく舵をきらなくてはいけないと思います。

安心・安全なエネルギーをみんなで考えなくては
いけないと思います。

地震、津波の多い国です、こんなことは
前々から解っていたことです。

なんでも消費する、経済を強くする、
国民の安全より、利益が優先でした。

安心・安全がないのに、国民の繁栄は
ありません、しっかりと考えていきたいです。

原発が危険であると、ずっと言って来た学者が
いることが、わかりました。
原発の心臓部である圧力容器の設計に携わった
田中三彦さんです。

http://www.kanshin.com/keyword/1278764
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