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花粉症たと思っていたら

今年の花粉症はひどいです、目も鼻も耳までもかゆいです。
出かけたあとは、特にひどくなっています。

そのためだと思っていたら、熱も出てきて、風邪でした。
それも、主人と一緒に、二人で寝ています。

誰が食事の支度をするの
買い物も誰が行くの

結局買い物は主人、作るのは私でした。
これからの老後を考えると
とっても複雑な気持ちでした。

みなさんのところに訪問できなくてすみません。
2~3日はかかりそうです。






マスク夜寝ているときもしています。
鼻がつまるので、少し楽です。
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毎年のことですが。

昨日の天気はすごかったです。
気温は高くて、花粉は飛び交うし
マスクとメガネをして、出かけました。

3月10日は「東京大空襲」があった日です。
私の父のきょうだいと母親は(私にとっては
祖母と叔母たち)ですが、
墨田区に住んでいたので、
東京大空襲に遭い亡くなりました。

わたしたち兄弟は、父に連れられ
毎年お参りにいきました。
父が亡くなってからは、毎年わたしたちが
お参りに行っています。


今は東京都慰霊堂という名称になっています。

東京都慰霊堂は、大正12年(1923)9月1日に発生した、
関東大震災による遭難者(約58,000人)の御遺骨を納めるための霊堂として、
東京市内で最も被害の大きかった被服廠跡(現在東京都横網町公園)に昭和5年に建てられました。

慰霊堂の設計は、築地本願寺や湯島聖堂を手がけた伊東忠太氏(1867~1954)によるものです。

当初は「震災記念堂」と名付けられましたが、
昭和20年3月10日の東京大空襲などによる犠牲者(約105,000人)
の御遺骨も併せてこの霊堂に奉安し、昭和26年9月に名称を「東京都慰霊堂」
と改め、現在約163,000体の御遺骨が安置されています。

毎年2回(春季-3月10日、秋季-9月1日)慰霊大法要が行われています。


IMG_1474-300x224.jpg

(写真は、公益財団法人 東京都慰霊協会より借りしました)

帰りには、視界が2キロメートルになったそうです。
駒形橋から、スカイツリーもぼやけて見える程度、
地表の埃や塵が巻き上げられたので
「煙霧」だそうです。花粉用のメガネもマスクも
無いよりはましかな
大変な一日でした。

モニターの靴下履いてみました。

早速靴下をはいてみました。

とっても履きごごちがいいです、足先 ・足首・ふくらはぎへの
締め付けがなくて、ふわっと履けます、
一日履いていても蒸れることもなく、
履きごこちはとっていいです。

ただ私は冬の間はかかとの皮膚がかさかさで
ひび割れています。
お風呂でと薬もつけてはいるのですが、
毎年治りません。
そのため、靴下をきずつけてしまいます。



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主人は糖尿病なので、足のケアには絶対にいいと思います。
ふくらはぎのゴムがきついと、跡がついてしまい、傷になるときも
あるし、毎日革靴ででかけているので必要だと思います。
購入してあげようとおもいました。

主人のためにはいい靴下だとおもいます。

ひなまつり

今日はひな祭りです。我が家は夫婦2人だけですが、
毎年私のお雛様を飾ります。といっても小さなお雛様なのです。

昭和22年生まれなので、まだ、戦後のものがない時代
でも、小さなお雛様を買ってきてくれたのです。

子供のころは、あまり感じませんでしたが、
孫が生まれ、お雛様を買ってあげたりすると、

私のちいさなお雛様がとっても、愛おしく感じます。

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いろいろな小物はいつの間にか無くなってしまいましたが、
「65年間もありがとう、これからもよろしくね。

飾れるだけ幸せかな
思って、きょうはちらし寿司を作っています。
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