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学んできました

昨日は、「認知症を学び地域で支えよう」という講座に
行ってきました。

認知症サポーターの養成講座とは

認知症の人と家族への応援者である認知症サポーターを全国で
100万人養成し、認知症になっても安心して暮らせるまちを
目指しています。
全国キャラバン・メイト連絡協議会では、都道府県、市区町村など
自治体や全国規模の企業・団体等と協催で認知症サポーター養成講座の
講師役(キャラバン・メイト)を養成します。
養成されたキャラバン・メイトは自治体事務局等と協働して
「認知症サポーター養成講座」を開催します。

まずは認知症を理解するところからはじまりました。
2つに分類され、①脳の神経細胞がゆっくりと死んでいく
「変性疾患」(アルツハイマー病など)
②神経の細胞に栄養や酸素がいかなくなる(脳梗塞・脳出血などにより)

早期発見をして、病気を遅らすことが大切であること、
家族がなったときの対応のしかたなど

とっても勉強になりました。
それに地域で支えていくことが大切であることが、
よくわかりました。

私たち年代はこれから必要なことであると思いました。

2010y03m18d_114519011.jpg

認知症サポーター100万人キャラバンのホームページは
http://www.caravanmate.com/




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昨日は

昨日は3月10日です。東京大空襲のあった日です。

私の父の母親と兄弟が亡くなった日なのです。
そんなわけで、父に連れられて、毎年東京都慰霊堂に
行きました。

東京都慰霊堂(とうきょうと いれいどう)は
東京都墨田区横網の横網町公園内にある慰霊施設。
1930年(昭和5年)に関東大震災の身元不明の遺骨を納め、
死亡者の霊を祀る震災記念堂(しんさい きねんどう)として
創建され、1948年(昭和23年)より東京大空襲の身元不明の
遺骨を納め、死亡者の霊を合祀して、1951年(昭和26年)
に現在の姿となった。(『ウィキペディア(Wikipedia)』より)

父が亡くなってからは、私たち兄弟は毎年行くことにしています。

子供の時は慰霊堂の中に書かれている絵が
とっても怖かったのです。

小さい心に戦争っていけないものだ
しっかりと刻まれていました。

RIMG0357.jpg

震災は自然が起こすものなので、ある意味しかたないと
思いますが、戦災は人が起こすのです
絶対にしてはいけないのです。

大田区の郷土博物館に行ってきました。

今日は雨の中大田区の郷土博物館に行ってきました。

大田区特に馬込地域大森の山王地域には明治の頃から
文士の人たちが沢山住んでいたそうです。

石坂洋次郎、稲垣足穂、今井達夫、宇野千代、尾崎士郎 、
片山広子、川瀬巴水、川端茅舎、川端康成、川端龍子、北原白秋、
衣巻省三、倉田百三、小島政二郎、小林古径、榊山潤、佐多稲子、
佐藤朝山、佐藤惣之助、子母沢寛、城左門、添田さつき、高見順、
竹村俊郎、萩原朔太郎、日夏耿之介、広津柳浪、広津和郎、藤浦洸、
真野紀太郎、 牧野信一、真船豊、間宮茂輔、三島由紀夫、三好達治、
室生犀星、室伏高信、村岡花子、山本周五郎、山本有三、吉田甲子太郎
吉屋信子、和辻哲郎

こんなに沢山の人たちが暮らしていたそうで、
特に宇野千代さんと尾崎士郎さんの呼びかけで
集まってきたそうでした。

歴史の散策おもしろかったです。
暖かくなったらいろいろと行ってみようと
思っています。

hakubutukanzenkei.jpg

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ついでに熊谷恒子記念館にも行ってきました、
現代女流かな書の第一人者で、美智子皇后陛下への進講者
として知られる熊谷恒子の旧居だそうでした。

こじんまりとしていてとっても素敵なところでした。
2階の窓からは、池上本門寺の五重塔が見えました。
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